スパイ向けのSNS!?

そんなものがあるのですか!?!?

CNNのウェブサイトに掲載された記事によると、米中央情報局(CIA)、米連邦捜査局(FBI)、米国家安全保障局(NSA)のスパイたちが、米国の 16の情報機関の分析専門家らが利用するためのソーシャルネットワーキングサイト(SNS)のテスト運用を行っているという。スパイたちは「A- Space」と呼ばれるこのサイトで、音楽や映画に関する意見を投稿する代わりに、世界のテロ活動や軍の動きに関する情報を共有する。

こわ・・・そんな情報がSNSでやりとりされる!?

CNNによると、A-Spaceに投稿される情報は極秘扱いで、一般人は閲覧できないという。閲覧できるのは、特定の情報を調べる理由があり、正規の閲覧許可を得た諜報部員に限られる。またA-Spaceの開発者としては、将来の二重スパイたちにこのサイトを機密情報の宝庫として利用されたくはない。

た、確かに・・・二重スパイが潜り込みそうな・・・うむぅ。。。
まぁ、参加することは無いのでウォッチもできませんが。